男性があなたを好きになるライン!男心を掴む「モテるLINE」16つ

今やほとんどの人が利用している便利なアプリ、「LINE」

無料で通話が出来るし、文字だけではなく、スタンプや画像や動画を手軽に気軽に送り合えるのが大きな特徴です。
ただ連絡を取り合うだけではなく、このラインを上手く利用して、相手に自分に対する好印象を持ってもらいましょう。

ラインを制する者は、恋愛を制す!
家族が居る男性でもつい夢中になってしまうような、モテLINEを送るコツをお教えいたします。

おやすみ、おはようメッセージは萌える

まず気軽に送りたいのは、朝晩の挨拶メッセージです。
「おはよう~♪今日も1日頑張ろうね!」とか「会議お疲れ様でした!上手くいって良かったですね♪おやすみなさい♪」など、返信不要の軽い挨拶を送りましょう。

朝の忙しい時間や夜のリラックスタイムなので彼から返事は期待出来ませんが、読んでもらえていることは間違いないはずです。
朝の挨拶や寝る前のねぎらいなどは、相手を身近に感じられて、男性でも思わずキュンとしてしまうもの。

ただし、家族が近くに居るかもしれないので、おはようおやすみLINEを送っても良いかどうか事前に彼に確認しておいて下さいね。

タイミングよくスタンプを使う

LINEならではの特徴と言えば、ユーモアのあるスタンプです。
有料のスタンプは勿論、無料のものであっても、可愛らしいスタンプが沢山あります。

既婚男性はスタンプ使いに慣れておらず、可愛らしいスタンプを使うことで女性らしい可愛らしさと明るさ、ユーモアをアピール出来ます。
会話の時々にタイミングよくスタンプを使い、トーク画面を華やかに飾って下さい。

使い過ぎると「鬱陶しい」と思われてしまうので、スタンプの連投はしないように注意しましょう。

文章の最後に自分の名前を入れる

LINEのやりとりを始めたばかりの頃に重要なのは、相手にとって特別な存在になり、LINEをやりとりする仲間として親しくなることです。
相手の印象に残る為に、文章の最後に自分の名前を入れてみて下さい。

「今日の会議、大成功でしたね。お疲れ様でした♪さおりより♪」
「明日の打ち合わせは10時からに変更になりました!宜しくお願いします♪ゆかより♪」

こうするだけで下の名前で頭の中にインプットされ、彼に親近感を持ってもらうことが出来ます。
下の名前でやり取りすることで、無意識のうちに相手との距離感が近づきます。

文章中に相手の名前を入れる

自分の名前を相手にアピールしつつ、彼の名前も親しみを込めて呼びます。
面と向かっては言えなくても、LINEでなら出来るはず!思い切って名前やあだ名で呼んで下さい。

「○○さん、今何をしていますか?」「○○さんはどう思いますか?」など、文章中に自然に入れましょう。

文字を読みながら、まるで目の前で名前を呼ばれているように感じてドキドキしてしまい、LINEをしている彼女が、特別に親しい相手であるように錯覚します。

敬語とタメ語を織り交ぜる

面と向かって話している時は必ず敬語を使わなければいけない相手であっても、LINEでならフレンドリーに話せます。
文章中に敬語とタメ語を上手く織り交ぜて、親しみを表現しましょう。

敬語では挨拶や報告事項を、タメ語では自分の本音や感想を伝えるなど、上手く使い分けをするのがコツです。
あえてタメ語を使うことで「おっ?」という違和感を持たせ、じっくり読ませることが出来るので、本音を伝えることが出来ます。

敬語ばかりでは距離感が縮まりませんが、タメ語ばかりでは生意気と思われてしまいます。
上手に使い分けて下さいね。

LINEで気軽にデートに誘う

文章を送るだけで良いのですから、面と向かって誘うよりもLINEの方が相手に声をかけやすいはず。

「明後日の夜、ご都合いかがですか?お鍋が美味しいお店を見つけたので一緒に行きませんか♪」と、軽い雰囲気で気軽に誘えます。

その場で返事をする必要がないので、相手もじっくり考えてから返事が出来るというメリットがあります。
特に初めてのお誘いの場合は、LINEを利用すると良いでしょう。

LINEを続けるコツは質問すること

LINEをやり取りしている途中で会話が続かなくなってしまうのは、「話すことがなくなってしまった」ということが原因でしょう。

「もっと話しをしたいけど、何を言えばいいのか分からない」と困ったことがある人も多いのでは?
そんな時は、相手に質問をすることでやり取りを続けられます。

質問を送れば、それに対する答えを返してもらえますし、質問をきっかけに話しが広がるかもしれません。
コツは、相手が答えやすい質問をすること。

あまりにも質問攻めにすると面倒くさいと思われてしまうので、質問をしながら話題探しをして下さいね。

基本的に短文で送る

相手に伝えたいことが多すぎると、ついつい長文になってしまいがちです。
しかし、長い文章を読むのは面倒くさい、という男性は多いもの。

短い文章をテンポよく送れるのが、LINEの大きなメリットなので、文章は短くするように心掛けましょう。
どうしても長い文章を送る時は、2回に分けて送るなど工夫して下さいね。

既読無視するくらいなら「未読」のままにしておく

既読無視をされて嫌な気分がするのは、男性も同じです。

メッセージを読んだことは明らかなのに返事がもらえない、となると「何か気に障ることを送ってしまったかな」「俺に興味が無いのかな」とガッカリしたり傷ついたりしてしまいます。

都合が悪くて返信出来ず既読無視をするくらいなら、未読のままにしておいて、次の日に「忙しくてLINE見られませんでした」とか「ごめんなさい、寝てました!」とフォローして下さい。

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