同窓会や昔の同級生、片思い相手と不倫する方法

SNSで繋がる

同窓会で再会して、スムーズに「連絡先を教えて!」と交換出来れば良いのですが、緊張してしまったり、2人きりになるチャンスがなくて、直接の連絡先を教えてもらえなさそうな場合。

まずは、SNSのアカウントを交換しましょう。
日常の呟きや写真、ブログをアップしているSNSアカウントを教えてもらえば、相手の日常を垣間見ることが出来ます。

まずは他の友人込みでデートをする

同窓会でときめいたからといって、いきなり「2人きりでお食事でも、どう?」と誘っても警戒されてしまうだけです。

お互いの距離が縮まるまでは、グループデートをしましょう。
共通の友人に声をかけ、4人ほどで集まれたらよいですね!

もちろん理想は男2、女2のグループです。
自分の恋愛を手伝ってくれそうな友達を味方につけましょう。

定期的に皆で集まる機会を作る

グループデートを成功させることが出来たら、次はそれを継続していくことです。
出来れば月1回、集まって食事会をしたり、カラオケをするなどの関係になれれば最高です。

かつての同窓生との不倫は友達関係からバレてしまいやすいので、「親しい友達」から徐々に恋人に向けてランクアップしていくのが理想的な進め方です。

相手が感じている不満、ストレスを理解する

若いころの恋愛は、相手の胸をトキめかさるような仕草や、セクシーな表情で異性を誘うのが成功のコツでした。
しかし、既婚者の恋のポイントは「共感」と「癒し」です。

自分のことを良く理解し、ストレスや不満を発散させる相手を誰でも求めずにいられません。
会社でのストレスや、家庭であった嫌なことの話を聞き出し、「気晴らしに付き合うよ!今夜はとことん飲もう!」と、相手にとっての「はけ口」になるように行動してみて下さい。

自分の気分をリセットさせてくれる存在は、徐々に「友達以上」の大切なものになるはずです。

2人でデートをする「理由」を作る

相手の素性が分かっている同窓生とはいえ、やはりいざ「不倫」をするとなるとお互いに躊躇してしまいます。

不倫恋愛という許されない恋をするのに加えて、かつての友人と恋人になるという違和感もあります。
相手が違和感を持たず、気軽に自分と出掛けてくれるよう、強引にでも2人で出かける「理由」を作りましょう。

例えば「同窓会で使うお店の下見に行きたいから、付き合って欲しい」「恩師に還暦のプレゼントを贈るから、プレゼント選びを手伝って欲しい」など、友人関係を強調したものであれば受け入れてもらいやすいはずです。

相手の家族には一切関わらない!

家族がある人と関係を持った時にどうしても気になるのは、相手のパートナーや子供の存在です。
「休日は家族とどんな風に過ごしているの?」「夫婦仲はどう?離婚の可能性はある?」等々。

しかし、ただでさえ「同窓生」という立場は、家族にマークされやすい存在です。
「最近、夫の様子がどうもおかしい」と勘づいた妻がまず疑うのは、夫のかつての恋人や友人です。

不倫バレの可能性を少しでも減らすため、また相手に嫌な気持ちをさせないために、相手の家族に一切関わらない!というのは絶対に守らなければいけないルールです。

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