単身赴任中の既婚者と両思い不倫になる14つのテクニック

既婚者との恋愛は、自由に連絡し合えなくてつまらないし、デートもコソコソしなければいけないので不満が溜まりやすいもの。
しかし、相手が単身赴任で家族から離れている間は、彼の心を掴むこれ以上ないチャンスです。

家族が身近にいないことで彼は寂しさと解放感を感じています。

単身赴任中の彼の心に上手く滑り込み、恋人になっちゃいましょう!
単身赴任中の既婚者と両思いになり、不倫恋愛を楽しむ為のテクニックをお教えいたします。

ハードルを下げて「口説きやすそうな女」になる

どんな人でも、不倫恋愛をすることには不安とプレッシャーを感じています。
既婚男性は女性を好きになっても、「フラれたらカッコ悪い」「不倫関係であることを言いふらされたらどうしよう」「セクハラと言われたら困る」という心配を抱えています。

女性に好かれたり、不倫恋愛をすることはとても難しい事だと感じるんです。
彼がもっと気軽に恋愛出来るように、「私だったらいつでも付き合うよ」「あなたに興味があります」と分かりやすく態度に出して、親しみやすさをアピールしましょう。

少しずつ相手のプライベートに深入りする

彼が単身赴任中で家族に監視されていない立場であっても、いきなり彼のプライベートに深く関わろうとすると警戒されてしまいます。
既婚男性に受け入れてもらうコツは、少しずつ相手のプライベートに踏み込んでいくことです。

まずは何でも言い合える話し相手になり、次はいつでも誘える飲み友達になります。
更に発展して、「家に呼んでも問題ない相手」「冷蔵庫の中身まで知っている仲」になれば、もうほとんど恋人になっていると言えます。

焦らず、段階を踏んで確実に相手との距離を縮めましょう。

手作りお菓子を差し入れる

妻から離れている男性は、女性からの手料理を求めています。
外食やコンビニのお弁当ばかり食べ続けるのはつまらない、手作りの温かみを感じたいと思わずにいられません。

しかし、いきなり手作りのお弁当や手料理を渡そうとしても受け取ってもらえません。
まず受け取ってもらいやすいのは、手作りのお菓子です。

コツとしては、彼にだけではなく、彼の周りの人にも皆に味見を進めることです。
「クッキーを作ったんですけど、上手く出来たので是非食べてみて下さい」と、彼以外の同僚にも配ることで自然に受け取ってもらえます。

手料理を作る

手作りのお菓子を受け取ってもらえたら、次は手料理を渡しましょう。
相手が受け取りやすくなるような「理由」をきちんと準備するのがコツです。

例えば「料理教室でローストビーフを習ったので、誰かに味見して欲しいんです。○○さん、お夕食代わりに食べていただけませんか?」などはいかがでしょうか。
単身赴任である彼を気遣っている気持ちも伝わり、必ず手料理を喜んでもらえるはずです。

他の人が見ている場所では、彼も受け取りづらくなってしまうかもしれないので、2人きりの時にこっそり渡して下さいね。

家事のアドバイスをする

単身赴任中の男性で、家事が全て上手く満足に出来ている人はほとんどいません。
よっぽどしっかりしている男性以外は、家事を貯めていたり、理想とは程遠い家事しか出来ていないはずです。

しかし、自分の家族には見栄を張って「家事を教えて」とは言えません。
そこで、家事を上手くこなせるコツや、簡単になる方法、上手な手抜きの仕方なんかをあなたが教えてあげて下さい。

彼の家の近くのワイシャツのクリーニングが安いお店や、冷凍庫の活用法や、男性でも簡単に作れる料理のレシピなんかがお勧めです。

彼が寂しくなったタイミングを狙う

男性の心に滑り込むには、彼の心と身体が寂しくなった時がチャンス!
しばらく家族と離れていれば、必ず「家に帰っても一人きりなのが寂しい」「思いっきりエッチ出来なくて、身体と心がモヤモヤする」という時期があります。

そういう時は、表現は悪いですが「誰でもいいから相手をして欲しい」という状態になっています。
彼の心と身体がどうしようもなく恋人を求めている状態の時に、「あなたのことが好きです」「あなたに抱きしめて欲しい」とオネダリすれば、受け入れてもらえる可能性はうんと高くなります!

彼の心が女性を求めているタイミングを決して見逃さないようにして下さいね。

男性としての魅力を褒める

男性はいくつになっても「男らしい」「逞しくて素敵」と女性から褒められたいもの。
独身の頃ならともかく、結婚してからは女性に「男として褒められる」機会が少なくなってしまったことを寂しく思っています。

彼に荷物を持ってもらった時は「さすが、力持ちですね」「手伝ってくれるなんて、優しいんですね」とすかさず褒め、飲み会の時は「お酒に酔っぱらった表情がセクシーですね」と迫りましょう。

褒められて嫌な気分がする男性は居ないので、積極的に声をかけましょう。

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